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2012年5月12日 (土)

『一日オフの日』

まず、なかなか無い。

1ヵ月に一日あればいい方だ。二日あったら天国shine

連休なんか有りえないsign03

ヒドイ時は何ヶ月もオフ日が無い時もある。

そんな生活。

ま、自分のやりたいことをやっているのだから仕方が無い。

そんな中、たまにやって来る一日オフの日。

さて何をする?

①チビ達と遊ぶ。

②寝倒す。

③映画を観る。

④パチンコに行く。

⑤掃除する。

ま、基本こんなところだろう。

もちろん、前日の晩は飲みに行くかbeer、家でガッツリ飲み倒すbottle

翌日が休みだと心置きなく飲めるからcatface

やっぱりたまには息抜きしたり、ゆっくり体を休めないと、どこかで何かボロが出たり、大きな失敗をしたりということにつながって行く。

その辺は自分自身で気を付けないといけない。

体と心、どちらもしっかりコントロールしていかないと、結局、崩れた時に痛い目をみるのは自分なのだから。

さて、まもなくやって来る久々の一日オフ日。

何をしようかな~happy02note

あ、やらなきゃいけない仕事、山積みだった・・・・shock

てな訳で、本日の作品はこちらです!!

movie『第7鉱区』(2011年 韓国)

監督 キム・ジフン

出演 ハ・ジウォン

    アン・ソンギ

    オ・ジホ

九州の西に位置する東シナ海の第7鉱区にて、韓国チームによって石油のボーリングが行われていたが、なかなか成果が出ない。しかし、過去に第7鉱区で父を亡くしたヘジュンは、ここに石油があると確信していた。ある時、ヘジュンの後輩が事故死してしまう。続いて生態研究員や医療担当官も謎の死を遂げる。状況を調査していたヘジュンは、得体の知れない生物が船内にいる事に気付く。船員たちは武器を手にその生物に立ち向かうが・・・・。

ここ最近の韓国映画はなかなか勢いがあっていいですな。この作品もそんな韓国映画のパワーが感じとれますわい。パニックホラーというかモンスター系の作品ですが、ストーリーもなかなか。映像もCGは粗いけど作りと撮り方は“エイリアン”を彷彿させるものがあり、役者も結構ナイスな感じです。

浜木的おすすめ度(★★★☆☆)

    

2012年5月 9日 (水)

『G.W を抜けて』

今月一発目である。

パソコンに向かってなかった訳ではない。

むしろその逆だ。ほぼ毎日向かっていた。

なのになぜgawk

shine大事なお仕事sign03

と格闘していたのだ。

その仕事も第一段階を終えて、チョイと余裕ができた。

久々のブログ。

しかしまぁ今年のG.W も浜木にとってはG.W ではなかったなbearing

休みは全く無かったし、普段よりもハードな日々。

肉体的にも、精神的にもcrying

やはり、人間休息も必要である。

だが、決してそれを僻むことも無い。

ずっと予定が詰まっているといいうことは、ある意味充実しているし“時間”を無駄なく使えている。

要は考え方だ。

それに今はこれでいいのだ。

やらなければならないことはまだまだある。

ひとつひとつを全身全霊でやり遂げるsign03

後で後悔をしない為に。

それでは本日の作品はこちらです!!

movie『阪急電車 片道15分の奇跡』(2011年 東宝)

監督 三宅喜重

出演 中谷美紀

    戸田恵梨香

    宮本信子

    南果歩

    谷村美月

    勝地涼

宝塚~西宮北口間を約15分で走る、えんじ色の車体にレトロな内装の阪急今津線。その電車に、さまざまな“愛”に悩み、やりきれない気持ちを抱えながら、偶然乗り合わせただけの乗客たちがいた。後輩に婚約者を寝取られたOL。カレシのDVに悩む女子大生。息子夫婦との関係がぎくしゃくしている老婦人。セレブ気取りの奥様たちとの付き合いに疲弊する平凡な主婦。おしゃれな大学になかなか馴染めない地方出身の男女。年上の会社員と付き合いながら、憧れの大学を諦めきれない女子高生。電車内という限られた空間で、それぞれの人生がほんのちょっと重なり合い、影響し合い、そして離れていく・・・・。

G.W 中にTVでやっていた。仕事をしながら観ていたのだが、これがまた仕事がはかどらない。そりゃそうだ、引き込まれるほどいい作品だったからだ。しかも身近な“阪急電車”だ。浜木もたまに乗る。ストーリーも良かったが、役者さんもまたイイのだ。おまけに・・・・・あ、この人!!happy02さすがです!!

浜木的おすすめ度(★★★★☆)

2012年4月30日 (月)

『届かぬ思い』

人に気持ちを伝えることは、簡単そうで簡単ではない。

いくらこちらが全ての思いをぶつけたところで、相手に聞く耳がないと思いは届かないし、相手にも相手の思いがある。

だからお互い気持ちは通じ合わない。

一度そうなるといくら話をしたところで結果は同じだ。

で、どうするか?

これもまたやっかいだ。

考えれば考えるほどに苦しむこともある。

でも答えはきっとシンプルで自分でもよくわかっていることなのだ。

もう一度自分の胸に聞いてみる・・・・・。

そう、答えは“それ”なのだ。

てな訳で、本日の作品はこれだsign03

movie『真夜中の恋愛論』(’90仏)

監督 ミシェル・ドビル

製作・脚本 ロザリンド・ドビル

出演 ジャン・ユーグ・アングラード

    マリー・トランティニアン

アパートメントの一室で知り合って間もない男女のセックスの直後から物語は始まり、一晩で男女の過去の恋、現在の心境、そして未来をも語りながらも互いを探りスキンシップしながらも距離をはかり、互いに過去に傷ついた事踏まえながらも一緒に暮す事を考えはじめ眠りにつく・・・・・。

久々のフランス映画ですが、これはフランス映画だからこそ、何とも言えない最高の完成度になっています。まさに大人の恋愛術!!そしてカメラワークがナイスですgood

浜木的おすすめ度(★★★★☆)

2012年4月29日 (日)

『G.W始まる』

いやはや、遂にG.Wが始まりましたな。

皆さんはこのG.Wをいかがお過ごしになる予定ですか?

チョイとした旅行?それとも家でゆっくり過ごす?様々なプランを立てているはず。

この連休を有効に活用して最高のG.Wにして下さいねsign01

ちなみに浜木のG.Wの予定は・・・・・・crying

び・・・びっしり予定が詰まってます・・・・。

以上sign03

てな訳で、本日の作品はこちら!!

movie『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』(2011年 米)

監督 ブラッド・バード

出演 トム・クルーズ

    ジェレミー・レナー

    ポーラ・パットン

    サイモン・ペッグ

    ジョシュ・ホロウェイ

IMFエージェントのイーサン・ハントは、ロシアのクレムリンに潜入し、コバルトという男の情報を取り戻すというミッションに参加する。しかし、彼らの潜入中に何者がクレムリンを爆破してしまう。IMFの犯行とみなすロシアとの関係悪化を恐れ、米国は“ゴースト・プロトコル”を発動し、IMFの機能を停止させた。しかし、コバルトが核戦争の勃発を計画している事に気付いたイーサンは、チームの4人だけでコバルトを追うのだった・・・・。

いやぁ~、このシリーズも“もうええやろ”と思っていたのですが、これが予想以上にイイ出来だったのでビックリしました。出だしのテーマ曲を最高の形で使った演出、そして早い展開で、アクションもドキドキさせてくれるし、かなりエンターテインメントの高い作品だと思います。

浜木的おすすめ度(★★★★☆)

2012年4月28日 (土)

『深夜の映画』

昨夜、深夜の1時くらいからTVで映画をやっていた。

まぁ大抵の映画は観たものばかりなのでチャンネルを変えるところなのだが、昨夜の映画は観たこと無い感じだったので、ついつい観てしまった。

『地獄の変異』というヤツだ。

タイトルは

“どんなんやねんsign03

と突っ込みたくなるものだが、見るからにB級の匂いを感じた。

しかし始まりはなかなかドキドキさせてくれたうえに、浜木の好きな地底でのストーリーだったので頑張って最後まで観てしまった。

うん、やっぱりB級でしたcatfacesign03

そんな訳で本日の作品はこちら!!

movie『地獄の変異』(2005年 米)

監督 ブルース・ハント

出演 コール・ハウザー

    バイパー・ベラーボ

    レナ・へディ

    エディ・シブリアン

ルーマニア、カルパティア山脈。推定で約80マイルと云う世界基準でも最大規模の地下水脈が発見される中、屈指のスキルと最新設備を備えた調査隊チームが現地に赴く。リーダーのジャックとその弟のタイラーを始めとする面々は、危険を伴う洞窟調査の分野でも数多くの実績を上げてきた列強の面々だったが、やがて、不可解な落石事故によって帰路を断たれる中、一同を待ち構えていたのは想像を絶する未知の恐怖だった・・・・・。

う~ん、『ディセント』のパクリか?やっぱり比べちゃ悪いのだが物足りなさが残る。ストーリーはそんなに悪くないのだが何故だろう?“地下洞窟モンスターパニック”モンだから好きなんだけどなぁ。

浜木的おすすめ度(★★☆☆☆)

2012年4月27日 (金)

『スリーデイズ』

本日はいきなり映画紹介smile

この作品、仏映画の『ラスト3デイズ~すべては彼女のために』(2008年)のリメイク作品なんですが、オリジナルはけっこう良かったので借りて観ました。

果たしてその結果は・・・・・?

movie『スリーデイズ』(2010年 米・仏)

監督 ポール・ハギス

出演 ラッセル・クロウ

    エリザベス・バンクス

    ブライアン・デネヒー

    レニー・ジェイムズ

    リーアム・ニーソン

ピッツバーグで教師をしているジョンは、妻ララと幼い息子ルークと平和な日々を送っていた。その日が来るまでは・・・・。ある日、家に踏み込んできた警察に妻のララが逮捕されてしまう。容疑は殺人。3年後、控訴は棄却され、ララは絶望から自殺を図る。打つ手がなくなったジョンは、自分の手でララを刑務所から脱獄させる事を決意。それまで犯罪とは無縁の生活を送ってきたジョンだが、計画実行に向けて調査と準備が始まった・・・・。

まぁ3日間で何故か殺人罪で逮捕されて刑務所に入れられた妻を旦那さんが脱獄させる、という話なんですが、中身はそんなに単純ではなく、結構凝っています。これも愛する妻と我が子の為ゆえにのことなんですが、まぁそれにしても大変なんです!(そりゃそうだ)

旦那を演じるのはラッセル・クロウ。これがまたグラディエーターの時みたいな“タフガイ”なラッセル・クロウではなく、感情の細かい、そして意思の強い旦那を演じていて、さすがオスカー俳優といった感じです。なのでストーリーも最後までハラハラドキドキが続きます。観やすさはこっちの『スリーデイズ』の方が観やすいと思いますが、味があるのはやっぱオリジナルの方かな。

浜木的おすすめ度(★★★★☆)

2012年4月26日 (木)

『バイバイといらっしゃい』

気が付けば4月もあともうチョイ。

桜もすっかり散って、緑の葉が青々と元気良く茂っているclub

春から初夏へ・・・・というのはまだ気が早いが、ここんとこ急激に気温が上がっているup

ようやく花粉とバイバイできると思っていたのだが、なぜだかまだ抜けきらない。

一体なんだと言うのだ?

新種の花粉か?それとも黄砂か?

とにかく早いトコ快適な日々を送りたいsign01目薬やティッシュ、マスクとおさらばしたいのだsign03

そしてその後に待っているのは・・・・そうsign03

sun暑さだ~crying

また今年もやって来る。汗だくの日々happy02sweat01

い~や~だ~sign03

と、言っても仕方がないので、今年もしっかり健康的に汗をかいて、痩せてやるだわさっangrysign03

てな訳で、『バイバイといらっしゃい』でした。

それでは本日の作品はこちらです!!

movie『30デイズ・ナイト2 ダークナイト』(2010年 米)

監督 ベン・ケタイ

出演 キーリー・サンチェス

    ミア・カーシュナー

    リス・コイロ

    ディオラ・ベアード

    ハロルド・ぺリノー

ヴァンパイア軍団と人間の壮絶なバトルを描いたホラーアクション第2弾。夫の命をヴァンパイアたちに奪われたステラは同じ境遇のポールらと知り合い、復讐を決意。ロサンゼルスの奥深くへと足を踏み入れ、ヴァンパイアの根絶を画策するが・・・・。

1の『30デイズ・ナイト』は結構好きだったのだが、これは正直続編としては失敗だ。出だしは1のラストシーンがあり、いい感じで始まった。しかし本編は1のキャストと違うし、“復讐”という内容の割には仲間は弱い、戦闘もイマイチ、そして何よりヴァンパイアの怖さが物足りないときている。ついでに言うとエンディングが酷いのだ。チョイと残念な感じだが、1の『30デイズ・ナイト』が良かっただけに、つい観てしまった。

浜木的おすすめ度(★☆☆☆☆)

2012年4月14日 (土)

『浜木流!トレーニング法』

簡単だ。

とにかく“動くsign03

トレーニングにしろダイエットにしろ、浜木には絶対譲れないものがある。

それは“楽をしてできるものではない!”という事だ。

歩く、走る、筋トレ、ダンス、そしてアクション、立ち回りなどの基本から本番まで、体を動かさずして鍛えられるものは何一つ無い。

だから常に体を動かすことを心がけている。

荷物ひとつ運ぶことでもトレーニングになる。エスカレーターを使わず階段を上る。自転車を使わず歩くなど何でもいいのだ。とにかく体を使う。

その上で筋トレ、特殊なトレーニングを継続的に続けるのだ。

いたって簡単だが結構大変ですよsmile

てな訳で、本日の作品はこちらです!!

movie『デイブレイカー』(2008年 オーストラリア=アメリカ)

監督  ピーター・スピエリッグ/マイケル・スピエリッグ

出演  イーサン・ホーク

     ウィレム・デフォー

     サム・ニール

2019年、ウィルスの蔓延により、全人口の95%がヴァンパイアとなっていた。エドワードは製薬会社ブロムリー=マークス社にて人工血液を開発する研究者。彼もヴァンパイアだが人血を飲む事に罪悪感を覚えていた。ある夜、エドワードは追われていたレジスタンスの人間たちを助ける。レジスタンスから信用されたエドワードは、彼らに呼び出された。そこで待っていたのは、ある事故で人間に戻った元ヴァンパイアだった・・・・。

ヴァンパイアモノにしてはチョイと社会的な作品だ。なのでホラー的要素を熱望する人にはあまりオススメできないが、ストーリー的にはなかなか面白い。エンディングもチョイと考えさせられる。

浜木的おすすめ度(★★★☆☆)

       

2012年4月13日 (金)

『お花見』

『お花見』と言えば、桜を見ながら~ってのが定番なのだが、劇団のお花見も終わって、桜についてのことも結構書いたので、今日は別の『お花見』についてだ。

『お花見』といっても、“桜”でなければならないというものではない。“梅”であっても“チューリップ”であっても“花”を見ていれば『お花見』だ。

春になると様々な花が咲く。

人工的に植えられたものもあれば、自然に育って花を咲かせるものもある。

浜木が春になって探す花がある。

それは『ねじり花』。(捩花)

これは昨年他界した浜木の祖母との思い出。

小学生の時、祖母に教えてもらい、空き地や草地、田んぼのまわりなど、見つけて来ては慎重に掘り起こし、祖母と植えかえしたものだ。

今年も草地を見ると探してはみるのだが、全然見かけない。

調べてみると、開花は6月25~7月15日くらいだそうだ。(こうなると春というより初夏だが・・・)

そりゃ探しても見つからんわなshock

でも今年は必ず探して見つけ出し、祖母とお花見しようと思う。

ねじり花の隣で大空を見上げながら。

では本日の作品はこちら!!

movie『S.W.A.T  闇の標的』(2011年 米)

監督 ベニー・ブーム

出演 ガブリエル・マクト

    ロバート・パトリック

    ジャンカルロ・エスポジート

    クリスタナ・ローケン

警察の特殊部隊「S.W.A.T.」の活躍を描いたハードアクション第2弾。L.A.のS.W.A.T.部隊を率いるポールは、人並み外れた高い能力を買われデトロイト市警で実践スキルを教える任務に就くが、着任早々起きた人質篭城事件に巻き込まれてしまう・・・・。

決死の攻防を繰り広げていく警察特殊部隊の激闘を描く、クライム・アクション「S.W.A.T.」(2003年)の続編なのだが・・・前作はコリン・ファレルとサミュエル・L・ジャクソンが出ていて結構面白かったなという記憶しか残っていなかった。まぁキャストもストーリーも全く別物なので問題無かったが、そんなにドキドキしなかったな。

浜木的おすすめ度(★★☆☆☆)

2012年4月11日 (水)

『満開!!』

月曜日は劇団のお花見でしたsign03

cherryblossomはほぼ満開sign03

美味しい料理に楽しいお酒、そして“缶倒しパットパットゴルフ”?というゲームも盛り上がって、桜を見ながら楽しいひと時を満喫しましたhappy02sign01

ま、恒例の“雨に降られる”というアクシデントもありましたが、そこは劇団銀河sign01慣れたもの。雨対策の準備も抜かりはありませんsign03

幸い、すぐに雨も上がったので結構遅くまで盛り上がっちゃいましたhappy02up

そして昨日は仕事で奈良の明日香村に行ってきました。

石舞台のあるところです。

ここも桜が満開でしたsign03

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そして外の桜を眺めながら石舞台名物?の“古代米カレー”を頂きましたnote

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夜には石舞台と桜がライトアップされ、これまた幻想的な美しさと日本の心を感じるひと時でした。

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てな訳で、本日の作品はこちらです!!

movie『ロビンフッド』(2010年 米&英)

監督 リドリー・スコット

出演 ラッセル・クロウ

    ケイト・ブランシェット

    ウィリアム・ハート

    マーク・ストロング

    アラン・ドイル

12世紀末、十字軍を率いるリチャード王が戦死。兵士としてフランスでの戦闘に加わっていたロビンは、帰国途上のある日、イングランドの騎士ロバートの暗殺現場に遭遇する。瀕死のロバートからノッティンガムの領主である父ウォルターへの遺言を託されたロビンは、帰郷したのちノッティンガムの地を訪れる。遺言を届けに来たロビンにウォルターは、領地を没収されないよう亡き息子になりすますよう持ちかけるが・・・・・。

好きですなぁリドリー&クロウのタッグ。しかし残念ながらグラディエーターの時ほど当たらなかった記憶が・・・・。まぁでもさすがに面白いのは面白い。ケビン・コスナーの『ロビン・フッド』とはまた違った作りで、映像も迫力もさすが!という感じ。個人的にはケビンの『ロビン・フッド』の方が好きだけどsmile。ラッセル・クロウはカッコ良すぎかな。

浜木的おすすめ度(★★★☆☆)